顔や体にできた目立つホクロに悩まされている方は非常に多いものです。 久保田潤一郎クリニックでは、院長の久保田潤一郎が大学病院時代に、世界に先駆けて独自に開発した手技で、ホクロのレーザー治療を行っていますので、他院で同じ治療をおこなった場合と比べて、傷痕の美しさが断然異なります。 使用しているレーザーは、最新型の炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)で、これで、まるでメスのようにホクロを正確に切除していきます。 非常に熟練を要する手技で、他では到底まねのできない方法です。
大きな顔のホクロや体にある大きなホクロは美容的な面と、医学的な面から早い治療が必要であると考えます。ただ、大きなホクロの場合は、炭酸ガスレーザーでの治療ができないため、直接切り取る方法をお勧めします。 久保田潤一郎クリニックでは、2名の形成外科専門医が治療に当たっていますので、安心して治療を受けていただけます。
生まれつき顔や体にある、あざ(太田母斑、扁平母斑、血管腫など)は見た目の問題からとても気になるもの。当院院長の久保田潤一郎は、レーザー治療の世界的権威であり、これまで大学病院をはじめとしてさまざまなあざの症例を経験し治療を行ってきていますので、安心して治療を受けていただけるものと自負しております。また、久保田潤一郎クリニックでは、他院と比較にならないほど、さまざまなレーザー機器(導入レーザー機器)(レーザー治療のページへリンクさせてください)を導入していますので、どのような状態にも対応できる体制をとっています。 イレズミ・アートメイクについても、基本的にレーザー治療で改善することが可能ですので、お気軽にご相談ください。
あざやイレズミの治療は通常、レーザー照射で行いますが、大きさ・色、あるいは治療を急がれている場合には、形成外科的に切除することも可能です。治療では、気になるあざやイレズミの部分の皮膚を直接切り取って、傷痕を形成外科の手技を用いて正確に縫合していきます。